AVEC CE QUI RESTE / Johanna Tagada Hoffbeck

¥1,760

[SOLD OUT]

フランス人アーティスト、Johanna Tagada Hoffbeck(ジョアンナ・タガダ・ホフベック)による、フランス・ヌヴェールにあるRavisius Textorでの展示“AVEC CE QUI RESTE”に合わせて制作されたZINE。デザインはAlyssia Lou(アリシア・ルー)、Elein Fleiss(エレン・フライス)によるエッセイ(英・仏)も収録。

フランス語で「残されたもの」を意味する『AVEC CE QUI RESTE』。脆く、繊細なイメージを通して、生態系の崩壊や環境問題に向けてのメッセージを優しく穏やかに投げかけています。リソグラフ印刷の質感と手製本による風合いも魅力の一冊。サイン入り。

21 x 14.8 cm
16ページ
リソグラフ印刷
手製本
言語:フランス語と英語
300部(First Edition)
Tombolo Presses発行

(プロフィール)
Johanna Tagada Hoffbeck ジョアンナ・タガダ・ホフベック
1990年、フランス生まれ、ロンドン在住。ペインティング、ドローイング、インスタレーション、彫刻、映画、写真、やわらかく繊細でエコロジカルなメッセージが含まれたテクストなど様々なメディアを用いるアーティスト。グループ展多数。個展としては「Épistolaire Imaginaire ‒ Merci 」(Galerie Jean-Francois Kaiser, 2017)、「Take Care ‒ きをつけて」(Nidi Gallery, 2018)。 2014に、コラボレーション プロジェクトPoetic Pastelを設立。2018年に出版プロジェクト「Journal du Thé ‒ Contemporary Tea Culture」始動。2018年には 最初の作品集「Daily Practice」(InOtherWords)が出版されている。

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